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  <title>空風-鬱Blog‐</title>
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  <description>ここは煌の鬱Blogです（＝ω＝*）

初めましてカナ？ん？知ってる？
表のBlogから来ましたね？

ここでは表では公開できないイラストや話を載せるよｂ
ま、不定期更新ですけどね。ふひひ

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  <lastBuildDate>Fri, 14 May 2010 14:51:51 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>消えたい・・・</title>
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    <![CDATA[今、この時間ここに居る今日の私を消し去ってしまいたい&hellip;<br />
本当にもう嫌だ。消えたい&hellip;心なんて無ければよかったのに。]]>
    </description>
    <category>鬱言</category>
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    <pubDate>Fri, 14 May 2010 14:51:51 GMT</pubDate>
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    <title>悪夢と決意と戒めと</title>
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    <![CDATA[<span style="background-color: #000000"><font color="#800000">今先ほど夢を見た・・・悪夢だ。今までの中で一番の悪夢だろう。<br />
今まで見た悪夢、覚えてる限りでは・・・幽霊に怯えた幼少の夢、殺人者に追いかけられる夢、殺された夢。。。<br />
だけど、今回の悪夢はこれらの比じゃない、、、少なくとも私にとっては&hellip;･･････<br />
<br />
約束をした。大切な友達と。3人で遊び、その日はもう一人の友人とばかりと話して構ってあげられず退屈な思いをさせてしまった。だから約束した『明日は退屈な思いをさせない。皆楽しい遊びをしよう』って（此処までは実話です。リアルで約束しました昨日に；<br />
ここからが悪夢。<br />
三人で遊んでいた。部屋の中で。そろそろ息抜きをしようとゆうことで、外に買い物に出かける事になった。<br />
近くのデパート（夢なのであいまい）で色々見て回ってて私はあるモノに気付いた。それが昨日の原因だとしってたのに、、、友達二人が話してる間に少しだけ見ようと私はこっそりと抜けそのモノを見にいってしまった。<br />
そして、因果応報。友達二人が私を探して来たのだ。もちろんバレる、当たり前だ普通は探しに来る。<br />
そしてもう一人の友達、約束をしてない方は空気をよまず私が見ていたモノに寄ってきた。これも、あたりまえのこと。だって昨日はそのモノで盛り上がったのだから・・・約束を交わしたことも知らないのだから&hellip;&hellip;&hellip;<br />
約束を交わした友達が『先に帰る』と言って一人で行ってしまった。<br />
私は焦り追いかけた。後悔しながら自分の浅はか差を呪いながら。<br />
幸い追いついた。私はただ『ごめん、ごめんなさい』とひたすら謝った。後悔と焦り、自分の愚かさで私は多くを語れない。ただひたすら『ごめんなさい』と謝るしかなかった。他の言葉を使う資格がないから、約束をしたのにそれを自ら破ったのは自分だ。何を言おうと言い訳にしかならない。<br />
だから私は泣き崩れながらひたすら『ごめん、本当にごめんなさい』と心から謝り続けた。<br />
気持ちは伝わって許してはくれた・・・二人の友達は家に戻っていった。ただ、私は動けなかった。自分がした過ちを許せなくて、そんな自分が友達の家に入る資格も、敷居を跨ぐなんて出来ない。自分はそれだけの罪を犯した。だから動けなかった、その場から、、、そしてただ泣いていた私に約束をしてない友達が来て『早く来ないと一生絶縁って言ってるで!』と言って迎えに来た処で悪夢は終わりました。<br />
<br />
どうでしたか？他の皆様にとってこんなの悪夢でも何でもないと思う方もおられるでしょう。その方が多いと私も思います。所詮は夢、最後には許してもらってんじゃんと、、、<br />
しかし、私にとっては悪夢です。なぜなら私の心の傷の根幹に触れる悪夢でしたから。。。<br />
拒絶･･･私が最も恐れる事。そして友達との約束を破ること、私が許せない事。友達を傷つけること･･･私が耐えられない、犯してはならない禁止事項。<br />
この悪夢はまるで予知夢みたいで、何よりリアルでした。だから私はまた心に誓います。【友達を傷つけないと、悲しませないと】強く誓い願います。絶対に悪夢のような自分にはならないと・・・<br />
</font><br />
</span><span style="background-color: #000000"><font color="#ff0000"><a target="_blank" href="//kadotaku.blog.shinobi.jp/File/imasime.jpg"><img border="0" alt="imasime.jpg" align="left" src="//kadotaku.blog.shinobi.jp/Img/1270414508/" /></a></font></span>]]>
    </description>
    <category>鬱言</category>
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    <pubDate>Sun, 04 Apr 2010 20:59:37 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>心、成長の難解</title>
    <description>
    <![CDATA[今日は私にとっての最後の休みになるかもしれない日だったので、友達とカラオケに行ってまいりました＞＜<br />
久しぶりのカラオケ～♪色々歌おうと決めてたのでウキウキでしたよ！柄にもなく(笑)<br />
が！なんと！歌いたい曲がホトンド無い～；；　仕方ないので歌えそうな曲を探しつつ歌いました（ノ&nabla;〃*）<br />
ま、かなり歌ったので満足です（・&forall;・*）<br />
カラオケも終わり～、友達の家に一旦戻る事に・・・で、そこで、少し問題が・・・なんかね。友達の一人がね、一人、私たちを置いて行ってしまってね。なんだか少し、様子もおかしかったし・・・なにかあったのか解らないまま帰ってしまった・・・なんか、気に障る事をした・・・のかな？急だったので全く解らない＞＜<br />
う～ん、大丈夫だろうか色々。<br />
仕方ないので私は友達（以降Ｎ君）の家に行きました＞＜；<br />
Ｎ君と帰ってしまった友達を心配しつつ、心の話になりました（&acute;・&omega;・&lsquo;*）<br />
知っての通り私は心の弱い人間です＞＜；またＮ君も色々複雑な事情もあり、心、自分の成長、悩みなどの話をしてました。<br />
お互いまだ弱く、解らないことも多い、答えを見つけ出せないままで、不安も多いです。<br />
だからこそ、分かり合える事もあるのですが、、、お互いの傷を語り合い、自分の意見を言ったりしてました。<br />
答えはまだ見えないままだけど、今日のこの話し合いで大切な、うん、言葉には表せないのですが、大事なものに触れた、気付いた気がします。Ｎ君も同じ様に感じてくれたみたいで、お互いの距離が縮まったのかな？<br />
少しだけどお互いの関係が確固たるものに変わりつつあるのかも・・・だったら嬉しいのですが＞＜；<br />
お互いを少しでも支え合う事が出来るのは嬉しいことです。<br />
今日は本当に良い日だったと思います＾＾<br />]]>
    </description>
    <category>心の話</category>
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    <pubDate>Sat, 26 Dec 2009 14:01:34 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>鬱気味…</title>
    <description>
    <![CDATA[最近、なんだか疲れやすい…<br />
それに、気分も全然晴れないや。<br />
寝ても疲れは取れないまま、鬱が続いてますよ(´・ω・｀)<br />
<br />
そのせいだろうか…絵も上手く描けないし、暗い絵が描きたくなってくる…そういえば、結局11月絵、描かなかったなぁ、ハァ。<br />
明日から12月、こんな状態でX'masイラスト描けるのかどうか……]]>
    </description>
    <category>鬱言</category>
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    <pubDate>Mon, 30 Nov 2009 03:15:05 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>今日は免許の講習でした。</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>会社で必要な免許を取りに講習へ行ってきました＞＜；<br />
電車で片道1時間半・・・と、遠いorz<br />
で、講習の場所なで難なく行けました＾＾<br />
講習の内容が結構・・・難しくて幸先不安です＞＜；　ちゃんと免許獲得できるかな；<br />
最悪だったのが帰り、帰宅ラッシュで電車内は人、人、人；；　狭いし、息苦しいし、臭いしでもう！最悪!!<br />
こんなのをあと6日しないとイケないのか・・・ハァ（&acute;・&omega;・&lsquo;＊）</p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Mon, 02 Nov 2009 13:27:10 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>最悪だ・・・</title>
    <description>
    <![CDATA[私はいつから他人を本気で信じる事が出来なくなったんだろう・・・<br />
私は私自信をつまらない人間どと自負してます。<br />
人とのコミュニケーションが苦手なんです；；<br />
だから友達と遊んでいても楽しんでくれてるのか不安になる。<br />
無理してるんじゃないか考えてしまうんです（&acute;；&omega;；`*）<br />
他人の言葉が嘘を言ってるんじゃないかって・・・<br />
無理をして嘘で言ってるとか私を騙そうとしてるとか・・・<br />
ホント私は最低だ・・・信じるのが怖いなんて。。。<br />
<br />
今日、友達が帰りぎわに「今日は楽しかった」と言った。<br />
<br />
でも、私はその言葉を信じる事が出来なかった。<br />
顔には出さなかったけど、その言葉を聞いた瞬間に心に浮かんだのは「本当？ツマンナカッタンジャナイ？」でした。<br />
そんな自分に自己嫌悪します。。。]]>
    </description>
    <category>鬱言</category>
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    <pubDate>Wed, 14 Oct 2009 13:33:04 GMT</pubDate>
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    <title>私たちの夜。</title>
    <description>
    <![CDATA[夜、夜は私たちの時間だ。私たちの味方。<br />
全てを包み込む闇。<br />
混沌とした・・・時間。<br />
全てが止まってるよう・・・命も、光も、時間も、空気も、私だけが動いてる。<br />
だけど、良く目をこらせば微かに全てが動いてる。<br />
ただ眠ってるだけ。<br />
月夜の夜は優しく包んでくれる様で好き。だけど、その優しさに甘えて色々考えてしまう・・・自分の事。<br />
雲が埋め尽す夜は混沌としていて不安になる。心が重くなってしまう。<br />
雨が降る夜は悲しくなる。泣いている様・・・誰が泣いてるのだろう。私？それとも・・・<br />
夜は普段見えないものを見せてくれる。良くも悪くも。<br />
私はそんな夜に魅入られているのだろう。本当の私はいつも夜に居る。昼には居ない。<br />
夜が本当の私だ。私を受け入れてくれるのは夜だけだから・・・<br />
<br />
あなたは夜は好きですか？<br />]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Tue, 06 Oct 2009 18:37:07 GMT</pubDate>
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    <title>シークレットゲーム</title>
    <description>
    <![CDATA[今やっとシークレットゲームEpisode4終了しました～！<br />
これで全ストーリをクリアだぜｗ<br />
いやぁ、しかし、なかなか色々魅せてくれましたねぇ（・&forall;・*）<br />
守る事の難しさ、信じる事の怖さや恐怖。間違いを認めること。相手を信じること。<br />
色々教えられ、感じた気がします。<br />
<br />
人としての基盤。大切な心の元がこの作品にはあるのだと思いましたよ＞＜；<br />
とても良いお話だった。クリア後の特典もおもしろかったしｗｗｗ<br />
<br />
FRATの皆様、シークレットゲーム最高でした！そしてお疲れ様でした。<br />
この出会いに感謝です（&acute;&forall;｀*）]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Tue, 22 Sep 2009 16:03:11 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>私の上司は理不尽で、、、</title>
    <description>
    <![CDATA[<font color="#800000">私は上司に嫌われているのだろう。<br />
今日も少し理不尽な怒りをぶつけられた。。。<br />
たしかに私が悪いのだけれど、なにもあんなに怒鳴って『帰れ！』は酷いよ。<br />
仕事が終わり、皆が現場の人達があがるのを待っている時に私はバスの時間を確認しようとケータイで時刻表を見てたら丁度上司がやってきて、、、上記の状態に、、、。<br />
怒鳴る様に帰れ！と言われ、弁解のの余地もなく追い出されました。<br />
この説明だけだと何処が理不尽と思うでしょうが、、、この上司、仕事中や等の本人も仕事あがりの待ち時間によくケータイいじってるんですよ！（努）<br />
真面目な人に怒られるならまだしも、、、絶対ストレスぶつけられてるんだ私；；<br />
だいたいコレがもし私じゃなく他の人ならなんにも言わないくせに。。。<br />
私が心の弱い人間だとしってて傷つけてくるんだ。私を壊し、殺し、めちゃくちゃにしようとしてる。。。<br />
正直、仕事に行くのがコワイです。また、傷つけられそうで、、、<br />
また、私は仕事の上手部類では、ないので、、、なおさら的にされたのかも。<br />
もう、他人なんて信用することも出来ないかも、私を傷つけるだけ。。。<br />
特に大人なんて信用できない。上っ面だけだし。<br />
仕事でも私は心の仮面をつけて上っ面だけで対応してる。ホントの私を見せない。<br />
見せれる訳がない。信用なんて微塵も出来ない。<br />
上っ面だけで満足でしょ？私を傷つけたいだけでしょ？<br />
もう、これ以上、私を傷つけないでよ。私を怖がらせないでよ。苦しいよ。。。<br />
<br />
みんな、　ねばいいのに。。。私もこの世から消えれたら、いいな。</font>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Mon, 07 Sep 2009 07:02:08 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>不明瞭、心的混乱につき不明文。</title>
    <description>
    <![CDATA[ココロが落ち着かない。あぁぁぁぁ、、、<br />
もう、駄目だ。空転する。思考が、めちゃくちゃだ。心も。<br />
嫌だ。怖い。寂しい。辛い。わからない。ん、なにに？<br />
不安、、、なのか？けど、なにが、不安だ？<br />
うぅ～、心の波が不規則なせいだ！きっと！<br />
周りの影響が、雰囲気に流されやすい。<br />
　　のか？いや、自分を　　したいんだ。<br />
だめだ、空転しすぎて意味が。。。<br />
寝よう、そうすればきっと。<br />
明日も、亡くなれ。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Thu, 27 Aug 2009 12:10:25 GMT</pubDate>
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